【お施主さまのお宅拝見3】

こんにちは和歌山総合展示場の内田です

ご無沙汰している間に私、インター展示場から総合展示場に移動になっております

そして・・・お久しぶりのご入居者様宅(引っ越し前)のご紹介パート3です

では、早速・・・

こちらは1つの広~いお部屋に出入口のドアが2つありますね

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はい、子ども部屋です

パナホームは、ご家族のすこやかな成長に応え、末長く快適にくらせるように

ライフステージに合わせてしなやかに変化する住まいをご提案しています

ご家族のくらしの将来を見越した、その名も「先読み設計」という発想です

この広々とした空間は、ダブルベッドとベビーベッドを同時に置くこともできるので、最初(お子さまが小さいうち)は、家族みんなでのびのび使う寝室として

学童期には子どもたちが一緒に勉強したり、遊んだりするワンルームの子供部屋として

自立期にはお部屋の真ん中で仕切り、それぞれの個室

お子さまの成長に応じた柔軟な空間づくりが可能になります

そして、お子さまが独立し、お部屋が空いたらご主人と奥様それぞれの趣味のお部屋として

さらに、お子さまたちが結婚し、孫たちが遊びに来るころには、壁を取り除き、再びワンルームとして、子世帯の団らんをゆったり楽しめます

パナホームの先読み設計は、ライフステージの変化に合わせ、開放的に使ったり、部屋を2室に区切ったりと、自由な使い分けで今の家族にフィットします

こうして一人ひとりに心地いい居場所をつくりながら、絆を大切に育みます

<KodoMotto(こどもっと)可変する子ども室>

そのほかにも、「先読み設計」をベースに、家事をラクに、くらしを楽しくする「家事楽スタイル」と、子育てがもっと楽しくなる「KodoMotto(こどもっと)」のアイディアがたくさんあります

<KodoMooto(こどもっと)>

<Share Days 共働き・子育て家族のための住まい>

家族みんなに、一人ひとりに心地いい、多彩なアイディアをご提案します

お気軽にお問合せ、ご来場ください

<和歌山総合展示場>